ユーミンTVコメント出演情報!
SURF&SNOW in Naeba Vol.34開催決定!
1981年にスタートした冬の定番「SURF&SNOW in Naeba」は今回で34回目を迎えます。
ゲレンデで思いっきりウィンタースポーツを満喫したり、充実した施設満載のプリンスホテル館内を散策したりした後に、夜からゆったり楽しめる冬のリゾートコンサート。
ライブハウスのような身近な距離感で楽しめるステージを、ぜひ体験してください!
【日時】
2014年
2月6日(木)
2月7日(金)
2月10日(月)
2月11日(火・祝)
2月13日(木)
2月15日(土)
2月16日(日)
2月18日(火)
開場 21:00/開演 21:30
【会場】
苗場プリンスホテル ブリザーディウム
http://www.princehotels.co.jp/naeba/
【料金】
8,400円(税込) 全席指定
※6歳未満のお子様はご入場できません
【お問合せ】
キャピタルヴィレッジ Tel.03-3478-9999
【一般発売】
2013年11月2日(土) 11:00~
■チケットぴあ
■ローソンチケット
■イープラス
■キャピタルヴィレッジ
※1回のお申込みで1公演4枚まで
※店頭販売はございません
※チケットは公演約2週間前に購入元より発送いたします
【苗場プリンスホテル宿泊ツアー】
コンサートチケット・往復バスかJRの交通・苗場プリンスホテル宿泊がセットになった便利なツアー。
詳細はキャピタルヴィレッジHPにて近日発表予定。
受付開始:2013年11月13日(水)~
★キャピタルヴィレッジメルマガ「CVi」読者先行予約も実施!
詳しくはキャピタルヴィレッジHPにてご確認ください。
日本テレビ水曜ドラマ『ダンダリン 労働基準監督官』の主題歌をユーミンが担当!
10月2日からスタートする日本テレビ水曜ドラマ「ダンダリン 労働基準監督官」の主題歌を松任谷由実が担当する事が決定しました。
ドラマは、日テレ連ドラ初主演となる竹内結子さん演じる、労働基準監督官・段田凛(ダンダ・リン)が働く人たちを守るために必死になって働く物語。 主題歌は、ドラマの内容をベースに書き下ろした新曲『今だけを きみだけを』。 ドラマのテーマを、ポップソングに落としこんだ、これぞユーミンの心真骨頂ともいうべきアップテンポのせつない楽曲となっています。
ユーミンが日本テレビのゴールデンタイムの連続ドラマの主題歌を担当するのは、95年10月クール放送の「たたかうお嫁さま」の主題歌『輪舞曲(ロンド)』以来、18年振り。
今回、このドラマ主題歌を制作するにあたって、ユーミンは「“今だけを きみだけを”それはきみとの未来に希望を感じるため、きみとの思い出を大切にするため、そんな想いと主人公の日々とを重ねあわせてこの曲をつくりました。」とコメント。
また、ユーミンに主題歌を依頼した理由を番組プロデューサーの三上絵里子さんは以下のように語っています。「自分の信念をつらぬくって難しい、だけどブレないように、頑張って今日も自分のやるべきことをやる。そんな主人公を描いて、見て頂けた方々がちょっとでも「明日も頑張ろう」と思っていただけるようなドラマを届けたいと思った時に、ユーミンが頭の中で鳴りました。ユーミンの身体中に届く歌声とメロディで、ドラマのメッセージを後押しして頂きたい、と。初めてデモを聞かせて頂いた時は、思わず眼をつむりました。「今」を過ごす私たちの身体中に、この曲が届くのが楽しみです。」
この新曲『今だけを きみだけを』が本日、午後10時からの日本テレビ水曜ドラマ「Woman」の番組終了後にオンエアーになるのでお見逃しなく!!
日本テレビ 10月2日スタート 毎週水曜日午後10時~11時放送
「ダンダリン 労働基準監督官」
主題歌:「今だけを きみだけを」松任谷由実(EMI Records Japan)
作詞・作曲:松任谷由実 / 編曲:松任谷正隆
番組ホームページ http://www.ntv.co.jp/dandarin/
「松任谷由実コンサートツアー 2013-2014 POP CLASSICO」開催決定!
現在制作中の37枚目のオリジナルアルバムと連動し、2013年11月20日の横須賀公演を皮切りに、全国35都市を廻るツアーが決定いたしました。
『松任谷由実コンサートツアー 2013-2014 POP CLASSICO』
| 公演日程 | 会場 |
| 11月20日(水) | よこすか芸術劇場 |
| 11月21日(木) | よこすか芸術劇場 |
| 11月26日(火) | 神奈川県民ホール |
| 11月27日(水) | 神奈川県民ホール |
| 12月6日 (金) | フェスティバルホール(大阪) |
| 12月7日 (土) | フェスティバルホール(大阪) |
| 12月8日 (日) | フェスティバルホール(大阪) |
| 12月11日(水) | 東京国際フォーラムホールA |
| 12月12日(木) | 東京国際フォーラムホールA |
| 12月17日(火) | コラニー文化ホール (山梨県立県民文化ホール) |
| 12月19日(木) | 宇都宮市文化会館 |
| 12月26日(木) | 富山オーバード・ホール |
| 12月27日(金) | 本多の森ホール (石川厚生年金会館) |
| 2月25日 (火) | 大宮ソニックシティ |
| 2月26日 (水) | ベイシア文化ホール (群馬県民会館) |
| 3月1日 (土) | 福岡サンパレス |
| 3月2日 (日) | 福岡サンパレス |
| 3月4日 (火) | 鹿児島市民文化ホール第一 |
| 3月8日 (土) | 広島文化学園HBGホール |
| 3月9日 (日) | 広島文化学園HBGホール |
| 3月21日 (金・祝) | 神戸国際会館こくさいホール |
| 3月22日 (土) | 神戸国際会館こくさいホール |
| 3月24日 (月) | 滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール大ホール |
| 3月27日 (木) | アルファあなぶきホール(大ホール) (香川県県民ホール) |
| 3月29日 (土) |
ひめぎんホールメインホール |
|
4月3日(木) 追加! |
沖縄コンベンションセンター |
|
4月4日(金) 追加! |
沖縄コンベンションセンター |
| 4月10日 (木) | 郡山市民文化センター大ホール |
| 4月12日 (土) | 仙台サンプラザホール |
| 4月13日 (日) | 仙台サンプラザホール |
| 4月16日 (水) | 三重県文化会館 |
| 4月19日 (土) | 名古屋センチュリーホール |
| 4月20日 (日) | 名古屋センチュリーホール |
| 4月22日 (火) | 福井フェニックスプラザ |
| 4月25日 (金) | 東京国際フォーラムホールA |
| 4月26日 (土) | 東京国際フォーラムホールA |
| 5月7日 (水) | アクトシティ浜松大ホール |
| 5月9日 (金) | 名古屋センチュリーホール |
| 5月10日 (土) | 名古屋センチュリーホール |
| 5月11日 (日) | 名古屋センチュリーホール |
| 5月14日 (水) | キッセイ文化ホール (長野県松本文化会館) |
| 5月17日 (土) | 新潟県民会館 |
| 5月18日 (日) | 新潟県民会館 |
| 5月23日 (金) | 岩手県民会館大ホール |
| 5月25日 (日) | リンクステーションホール青森 (青森市文化会館) |
| 5月28日 (水) | 帯広市民文化ホール大ホール |
| 5月30日 (金) | ニトリ文化ホール (ホテルさっぽろ芸文館) |
| 5月31日 (土) | ニトリ文化ホール (ホテルさっぽろ芸文館) |
| 6月4日 (水) | フェスティバルホール(大阪) |
| 6月5日 (木) | フェスティバルホール(大阪) |
| 6月7日 (土) | フェスティバルホール(大阪) |
| 6月8日 (日) | フェスティバルホール(大阪) |
| 6月16日(月) | 宮崎市民文化ホール |
| 6月19日(木) | 市民会館崇城大学ホール (熊本市民会館) |
| 6月21日(土) | 福岡サンパレス |
| 6月22日(日) | 福岡サンパレス |
| 6月25日(水) | 長崎ブリックホール |
| 7月1日 (火) | 東京国際フォーラムホールA |
| 7月2日 (水) | 東京国際フォーラムホールA |
| 7月5日 (土) | 米子コンベンションセンター BiG SHiP |
| 7月8日 (火) | 倉敷市民会館 |
| 7月9日 (水) | 広島文化学園HBGホール |
| 7月11日(金) | 周南市文化会館 |
| 7月16日(水) | 東京国際フォーラムホールA |
| 7月17日(木) | 東京国際フォーラムホールA |
| 7月18日(金) | 東京国際フォーラムホールA |
問い合わせ先等の詳細公演日程をご覧ください。
チケット料金:全席指定 ¥8,000(税別)
一般発売:10月26日より随時スタート



