空ユミ・アワー
このコーナーでは、ユーミンの楽曲で”あの曲のこのフレーズこう聞こえてた!”や、”何度聞いても日本語に聞こえる英語フレーズ”など、言われてみれば確かに聞こえる…皆さんの空ユミ情報を募集します。 いままで人には言えなかった恥ずかしい聞き間違いなど、ここで告白してみんなで共感しよう!
例:「Mysterious Flower」の「help me help me~♪」が「tell me tell me~♪」だと思い、早く誰か伝えてあげて~と思っていました(byスタッフ)
このコーナーでは、ユーミンの楽曲で”あの曲のこのフレーズこう聞こえてた!”や、”何度聞いても日本語に聞こえる英語フレーズ”など、言われてみれば確かに聞こえる…皆さんの空ユミ情報を募集します。 いままで人には言えなかった恥ずかしい聞き間違いなど、ここで告白してみんなで共感しよう!
例:「Mysterious Flower」の「help me help me~♪」が「tell me tell me~♪」だと思い、早く誰か伝えてあげて~と思っていました(byスタッフ)
○巻き戻す何度も 彼を信じてた場面へ
×巻き戻す何度も 彼を信じてた ごめんね
○じっとしてね ちょっとだけ 光と影 ゆらさずに
×じっとして ちょっとだけ 怒りと影 ゆらさずに
まじめにこう聞こえませんか??
○小走りのシルエット
×とばっちりのシルエット
○空を流れるミルキィウェイさ
×空を流れるミルキーレイサー
○Dont’let me Dont’let me go
×ドレミドレミゴー
恥ずかしいwwwwww
間奏の部分。
なんといっているのかはわかりませんが、
ストリーボックボックフェアーに聞こえるのは僕だけなのでしょうか。。。。。
出だしの、「10番線は最終電車」が「常磐線は最終電車」に聞こえます。
GOOD!
友人が
「ひといきれのみ込む 通勤電車」を
「一息で飲み込む 通勤電車」と歌っていました。
通勤電車を一息で飲み込むとは、
どんなにでかい口なんでしょう。
○ もう そちらでは夏のようですか~
× もう そちらでは夏模様ですか~
シングルカットされた曲ですが。
NHK総合 でO.Aされていた『探検ロマン 世界遺産』のテーマソングでしたネ。 (初回の放送が)テレビから流れてきたとき、♪夏模様~で記憶しておりました。
見知らぬ国のピザを持ち〜
と、歌っていました。
子どもながら、なんで、そんなものを…と思っていました。両手で手のひらを上にして、胸の前で傾けないように持っているイメージでした。
完全に冷たく固くなってるな、と思ってました。
私ではありません。娘の発言です。
「わたしが今死んでも〜」をきいて、
「え?私が鰯でも?」
と平気で、マジで言いました。以来、「鰯のうた」になってしまいました。ごめんなさい。
『はやく はやく はやく 目を覚まして
すぐに すぐに すぐに 歩きだして
大気の中に Find me!
ついておいで Behind me!』
『ハイ!ハイ!ハイ! 目を覚まして
ずん ずん ずん 歩きだして
大気の中に パイミン!
ついておいでに パイミン!』
保育園の時によくカセットテープで聞いてました^^
小さかったせいか、2番のサビの英語部分をパイミン(パインとミカンの略)だとずっと思っていて……まぁ、今でもパイミンと歌ってしまうのですが(;^^)
ユーミンさんごめんなさい!!
尾根も谷間も〜が
骨も谷間も〜 とずっと歌っていてふと何年か前に歌詞を見て気がつき恥ずかしかったです。
「この潮騒が重すぎて泣いた」を「殺しの罪(ざい)が重すぎて泣いた」と聞き違えてた;;
「寝転がるドランカー」のところを
「寝転がるドラム缶」だと思ってました。
「さよなら 避暑地の明かり」が「さよなら 避暑地の熱海」に何度聴いてもそう聴こえます。
個人的には、人生初の熱海なのかな~?とか考えたり(笑)
「声にさえもならなかった」を
「コインさえも鳴らなかった」かと…
運命を決めるコインをふることすら叶わなかった・・・的な。
○Ridin’ on your big wave~
×ワイルドな日程~~~♪(笑)
ワイルドだろ~~~~(笑)すいません。。。
「Don’t be cool」のところが
「ドン引く」に聞こえるのって僕だけでしょうか?
意味も通るから違和感もないです…
『アブラカタブラ彼が脱ぎ捨てたシャツを100回刻んで~』が
『アブラカタブラ彼が脱ぎ捨てたシャツをちゃっかり刻んで~』と思いこんでました。
真夜中にちょっと怖い・・と思っていました。
アルバム「Yuming Compositions: FACES」収録「Woman“Wの悲劇”より」の“時の河を渡る船にオールはない”のくだりが時々耳の変調により(?)“ゴールはない”と聞こえてきます。文脈的には“ゴールはない”でもおかしくはないのでしょうが, やっぱり“オールはない”の方がニュアンスとしては格段上で曲のイメージにピッタリという気がします(楽曲全体が引き立つような空耳なんてなかなか出てこないものですね(-ω-))。名曲ゆえ原曲,カバー曲合わせてかなりの方が歌っておられるようですが,「FACES」のバージョンからは作曲者にしか表現できない曲想が空耳ではなくリアルに伝わってきて自分的にはこれが一番好きです♥ 歌詞には現れてこないそんなタイプの空ユミもいいですね♬
CD発売前にラジオで初めて聞いたとき、
「歩道橋の下をランプの河が流れてた」は
「歩道橋の下をダンプの河が流れてた」と、
「半月がビルの真横にポツリと浮かんでた」は
「満月がビルの真横にポツリと浮かんでた」
と聞こえました。
CDを買って歌詞カードを見るまで、「深夜の幹線道路は運送トラックがたくさん走っているのは確かだろうけど、いくら満月の晩でもこんな所で別れ話をするなんて、ムードのない歌だなぁ。」と思っていました…。
最後の
「月曜日のロボットに」が、
「月曜日のロボット For me」
に聞こえます。
この曲を初めて聴いたのは小学生のころですが、歌詞に出てくる「土煙」を「土地権利」と長い間解釈していました。
CDが発売される前に、「ハートには羽が生えてる~」が「鳩には羽が生えてる」と聞こえてて、「ヤァーだぁ、ユーミン何言ってるの~?当たり前じゃん」と思ってたら、CDを買って歌詞をみたら、なんと「ハート」であることを確認しました・・・歳はとりたくない・・