空ユミ・アワー
このコーナーでは、ユーミンの楽曲で”あの曲のこのフレーズこう聞こえてた!”や、”何度聞いても日本語に聞こえる英語フレーズ”など、言われてみれば確かに聞こえる…皆さんの空ユミ情報を募集します。 いままで人には言えなかった恥ずかしい聞き間違いなど、ここで告白してみんなで共感しよう!
例:「Mysterious Flower」の「help me help me~♪」が「tell me tell me~♪」だと思い、早く誰か伝えてあげて~と思っていました(byスタッフ)
このコーナーでは、ユーミンの楽曲で”あの曲のこのフレーズこう聞こえてた!”や、”何度聞いても日本語に聞こえる英語フレーズ”など、言われてみれば確かに聞こえる…皆さんの空ユミ情報を募集します。 いままで人には言えなかった恥ずかしい聞き間違いなど、ここで告白してみんなで共感しよう!
例:「Mysterious Flower」の「help me help me~♪」が「tell me tell me~♪」だと思い、早く誰か伝えてあげて~と思っていました(byスタッフ)
2番目、『いつか住もうって・・・』が、なぜか
『いつか相撲取りって』・・・と、聞こえたそうですよ、子供が・・聞こえます・・・ね、ちなみに投稿するときほかの人と、かぶっちゃいそうで、前の人の投稿確認しましたが大変でした。曲名等で分けていただくとありがたいです。
○少しだけにじんだアドレス
×少しだけにじんだぁ~ドレス
昔、ドレス?と思ってました。
歌詞見て納得(笑)
友達の妹がカラオケでサビのところを
シィーーハァーー写真立てにぃわぁ~
食べてたポテトが鼻に逆インした
くちびるが重なる直前はわかったor直前は勝った!
どっちでも意味はいい感じ!
空ユミではありませんが・・・
「バトンリレー」の最後のフレーズの「フーフー」は「荒井由美」時代の曲を思い出させます。「生まれた街で」OR「さみしさのゆくえ」 どの曲か結局わかりません。どなたか教えていただければ・・。「Road Show」素敵なアルバムです、少女の頃を大人になって描いた「ファンタジー」がところどころ垣間見れる感じがすきです。日本に行って荒井由美さまの「LP」(古い)をチェックしたくなりました、中国はこの数日間大変でしたので・・。
「予備校時代から」さん、初めまして。それはきっと『ひこうき雲』(1973)じゃないでしょうか。『ひこうき雲』も『バトンリレー』(2010)と同じく、エンディングで”フーフー”と歌っていますので。
あと、ユーミンが今の名前(松任谷由実)名義になってからの作品ですが『最後の嘘』もそうですよね。
確かに「ひこうき雲」でした。一時帰国したとき古いアルファ時代のベストアルバムで確認しました。遅くなりましたが、「新潟市のユーミンファンさん」ありがとうございました。今日本では「ひこうき雲」がタイトルソングとなった映画が公開され、大ヒットとか・・。では再見!!
私を置いてゆくのならせめてみんな持ち去って○
私を置いてリュックの中せめてみんな持ち去って×
20年以上思い込んでいました…lol
サビの 「tell a lie」 が「電話代」に聞こえてました。
SWEET HART 写真立てにはおどける二人というところ、おどける舞台って聞こえてました。
写真立ての向こうはおどけてる二人の舞台なんだ、深いなぁと思ってました。
サビの♪悪ぶるわたししか知らず~ の「わたし」という一人称の所が、何度聴いても「あたし」に聞えちゃうんです。ユーミンの歌で使われてる一人称は、ほとんど「わたし」だから、珍しいなと思いました…。ま、基本的な意味は全く同じですよね。
新潟市のユーミンファンさんと一緒で、あれはどう聴いても、「あたし」と聞こえます。うん確かに。(^-^)
調布基地を追い越し
が
血を吹き血多いkoshi
と聞こえていました。
koshiは何の意味だろう、と思っていました。
今から30年以上前の話です。
調布基地の存在を知ったのは、その後10年近く経って、実際に中央道を通った時でした。
サビの部分
You’re so far so far away
が
おそば~そば~へ
ユーミンが何故おそばの歌を切なく歌っているのかなぁと真剣に思っていた幼少の頃でした…
○ 水色の空へと 飛び立つ鳩の影~
× ♪水色の空へと 飛び立つハートの影~
もしかすると韻を踏んでいるのかもしれませんが… ユーミンの歌い方が そう、聞こえます。
たった今、知りました。
ハートでなく鳩だって。。。orz
張り合おうなんて思わない
を
ハイヤーをなんて思わない
だと思ってました。
子供のころ聞いたとき
同じゼッケン誰かがつけて
を
同じ石鹸誰かがつけて
だと思って歌ってました。
これじゃ意味不明ですよね。
you dont have to~ を「うどんと、ハー フー」と歌いながら、熱いうどんを食べているおじさんを見かけました。
空耳というほどではないのですが、
「ソーダ水の中を 貨物船がとおる」 のところ、
「貨物線がとおる」 と聞こえてしまいます。
海を見ているんだから船でしょ
と思われるかもしれませんが、
鉄チャンの私としては、港に貨物列車も当然でしょ と思ってしまいました。
それに、貨車のタンクにソーダを積むこともありますから。もっともソーダ水ではなく、工業用の硫酸ソーダとかなので、飲むことはできませんが。
どこまでも続くみたいに アーチが流れていった
という歌詞が、あぁ 血が流れていったに聞こえ、残酷な痛い恋だと思った。
はじめて映画に連れてってくれた兄貴みたい
という所、歌詞カード見ると兄貴みたいで終わってるんですが、どう聞いても
はじめて映画に連れてってくれた兄貴みたいに
って「に」が聞こえてしまうんです。
『青いとばりが道の果てに続いてる』を『青い糸針が道の果てに続いてる』だと信じて大声で歌ってました。ええ、つい最近まで。
どこかの埠頭では釣り人の間で『青い糸針』がはやっているんだろう、と。別に不思議とも思わず、納得してました。
届くかな~大きな月に~
のところが
届くかな~大きなズッキーニ~
に聞こえてました。ズッキーニなんて届くわけないだろと思ってました。
空港でafternoonレモンの輝き ×
woo golden afternoonレモンの輝き ○
てっきり午後の空港で待ち合わせして逃亡する
前にafternoonレモンティーでお茶でもしてる
のかと思い込んでました。空港に行くたび「その
ような人達」を見かける(勝手な推測)もので。
しかもどこの空港を想定したのだろうかと・・・。
余計なことまで考えてしまいました。やっぱり夏の
那覇空港でしょうか?
空耳と言えるのかわかりませんが,収録アルバム「A GIRL IN SUMMER」がリリースされたとき,当時の住所の近くに名古屋高速16号一宮線というのが通ってたせいか“ルート16”と聞いてこの高速道路がモデルだと思い込んでずっと聴き続けてました。が,少し前の「Today’s Yuming Song」で実際は東京環状の16号線のことだと初めて知りました(失礼いたしました┏○;)。この国道にはベースにまつわるユーミンだけのノスタルジアめいた特別な想いが秘められてることも同時にわかってからは曲を聴く度にそれが空ユミとなって聞こえてくる気がして,国道の対向車線を時おりベースの黒ずくめの輸送トラックが次々とすれ違っていく光景が目に浮かんできます(←自分で勝手に描いてるうそイメージに過ぎません)。
最後のフレーズで、
「紙ナプキンには [インク]がにじむから」
という歌詞があると思うんですが、私には、
「紙ナプキンには [ピンク]がにじむから」
と聞こえてました。指摘されるまでずっとそう思ってました。ファンになって間もない、中学3年のときのお話しです。ちなみに今は21歳という若きYumingファンです。
まだ荒井由実であったユーミンのファーストアルバムの曲です。学生時代LPレコードで聴いていました。
あれから30年以上いまだにユーミンファンです。
これからもよろしく!
高校生になった息子は小さい頃ユーミンの歌ばかり母に聴かされて育ちました。その頃「恋人はサンタクロース・・・」を何度教えても「こゆびとはサカタクロース」と歌っていました・・・。
細かいですけど、
「あなたを愛す hum」の所は
「あなたを愛する」だと思ってました。
今歌詞カードを見たのですが「あなたを愛する」と書いてありましたよ??
確かに歌詞カードはそうですが、
カラオケでは「あなたを愛す hum」になってます
カラオケの歌詞が間違ってるんですね